23Oct


10月17日は沖縄の浦添市、
ベッテルハイムホールにて、
朗読会「声の力で沖縄を考える」開催されました。
上演作品は全て大城貞俊さんのご執筆作品。
私は第一部 一人語り「海」を語らせて頂きました。
迫力ある朗読劇など、
超満員のお客様に大変な反響がございました。
皆さま、ご来場誠にありがとうございました。
三咲

行って来ます

何と雲の上に富士山

「たくよし」にてあぐー豚と島野菜しゃぶしゃぶ

色鮮やかなハイビスカス🌺

ひめゆりの塔


世界遺産 斎場御嶽

向こうに見えるは久高島

ベッテルハイムホール


老舗のケーキハウスナシロ

沖縄料理「花ずみ」にて

作者の大城貞俊さん

左から出演者、美里博子さん、上江洲朝男さん、
大城貞俊さん、三咲、仲宗根律子さん

右から、琉球新報社専務、松元剛さん、
出演者の田場裕規さん、
東京から映像ディレクター渡辺考さん、
東京から弁護士大城聡さん、
元沖縄県知事、玉城デニーさん、
大城貞俊さん、三咲

珍しいラインナップの自販機

これに決めました

2026年現在、世界に戦後はないと言われています。
どこかで悲惨な戦争が起こっています。
にんげんは、どうして殺し合うのでしょうか。
沖縄もまた、様々な課題を抱えています。
朗読や朗読劇をとおして、世界を考え、
沖縄の過去、現在、未来を考える。
きっと希望は見つかるはずです。



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